2歳の女の子のお母さん。お子様を連れて私の前に座られました。占いは悪いこと覚えて信じてしまうと嫌だからいままでやったことないんです、とのこと。カフェと手軽な値段が良かったでしょうか。アプリをとりご自分のキャラを読んでいただきました。少し戸惑った様子。お嬢様のキャラも読んでいただきました。やっと笑顔になりました。帰りに子どもたちが窓から覗き込んで手を振ってくれました。あまりにもかわいくて、あ!キャラクターシールあげよう!と子供たちに駆け寄り胸に貼ってあげました。無邪気なこの子たちの笑顔は宝です。子育て中のお母さんありがとうございます。

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靄(もや)のかかったまま子育てをしながら毎日を過ごしていると、突然ん?これでいいのか?!と気付くときが来るはずです。その時「なんでこうなの?なんでわからないの?何が悪かったの?今からどうすればいいの?」と思います。きっと。その解決方法わかりますか?どう解決しますか?個性心理學はそうなる前に知って自分と子どもは違う、親の性格は遺伝しないということをお伝えしています。お子様ひとりひとりにあった育て方をしませんか?
toiawse shindan