人間関係を良くして楽しいお付き合いができる方法

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私が取っているメルマガにこんなことが書かれていました。まさに個性心理學の真髄。これなんです
(以下岡安美智子さんのメルマガより)
~略~植物と人間は同じように地球に存在しているのに
どうして人間だけがスパ〜っと成長できないのでしょうか?
人間同様に植物や鉱物など様々な物質には波動があり
意志があると言われていますが人間は脳があるので
『概念』が作られることが大きな原因の一つです。
概念とは人が決めつけてしまう思い込みや信じ込みと同じで
よく固定概念や固定観点とも言われています。
自分の考えや思い込みを信じ込んでしまい
それが全て実在するかのように脳が『固定』して記憶してしまう状況です。
人間の固定観点はダイヤモンドより固いと言われるほどで
自分の観点が自分だけの思い込みや信じ込みであるとは
なかなか理解できなくて他の人たちも自分と同じだと信じ込んでいます。
自分と他者も同じ考えや感覚だと勘違いしているので
相手が自分と違う事を言ってきたり、また自分が考えてもない
反応や行動に出られるとショックを受けてしまうのです><
このような事が家族やパートナー、友人や職場など
全ての人間関係の中で頻繁に起こっているのです。
重要なことをお伝えしますね。
自分と他者は違うのだという認識をする事は、その人を突き放すのではなく
その人と境界線を作るのではなく、むしろその逆なんです〜!!!
どういう事かと言うとね…。
『私とあなたは違う存在』だから
考える事も信じていいる事も思い込んでいる事も全が違う。
この事実を受け入れた時、初めて他者を認められ
それは同時に相手を受け入れたことに繋がって行くのです〜!!!
だから『自他との違い』を認識する事は
ベースに大きな『愛』が必要だよね。
そして、『自他との違い』が徹底的に出来ている人は
人間関係で悩むのが少ない人なんです
~略~
個性心理學は「アキラメル」明らかに認めるなんです。自分も相手も認める。すっきりしますよ、きっと。

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